報告:10.8緊急集会

「YES! 戦争しない、原発のない日本」

日時 2017年10月8日(日)  午後2時~4時

場所 警固公園集会

   天神コア前街頭宣伝活動

主催 福岡県総がかり実行委員会

共催 九条の会福岡県連絡会


2500人が結集!

オール九州 玄海原発再稼働 許さない!

2017年8月27日、「原発いらない!九州実行委員会」の主催で、標記集会が開かれました。九州各地、東京、韓国などから玄海原発再稼働に反対する多くの人々が結集しました。集会後は、歩道と車道の二つのコースに分かれ、コールをしながら九電本店までのデモをこないました。

 九電本店前では歩道に座り込み、1時間弱のアピール行動が行われました。九州各地、政党議員のスピーチには大きな拍手が送られました。また、参加者全員による「玄海原発再稼働反対」「原発いらない」「川内原発今すぐ止めろ」「九電変われ」などのシュプレヒコールが繰り返し九電本社に向けてたたきつけられ、多くの市民から注目を浴びていました。

 

と き:2017年8月27日(日) 14:00~16:00

ところ:福岡市・警固公園(福岡市中央区天神2-2)

  集会・デモ・九電包囲アピール行動

再稼働はいのちと故郷を奪うもの、

私たちは、玄海原発の再稼働に「同意」しない!


2017年7月17日

「オスプレイ&佐賀の平和と未来を語るシンポジウム」報告

    標記シンポが、7月17日(月)午後2時から佐賀市・南川副小学校体育館で開催されました。テレビ局や新聞社の取材も多かったようです。参加者は430人と発表されました。主催者の予想よりも参加者が多かったようで、用意した資料が途中で不足したようでした。シンポジストの発言をほんの一部紹介します。

古賀初次さん 佐賀空港への自衛隊オスプレイ等配備反対地域住民の会会長
「有明海の海苔づくりを引き継ぐ若い漁業者も増えてきた。子どもや孫が安心して暮らしていける川副町にしたいと思っている」

原口一博さん 衆議員議員(民進党)
「今日来られなかった人に伝えて欲しい。①佐賀のことは佐賀で決めよう、②自衛隊オスプレイ配備は米軍の配備訓練と一体である、③配備に係る手当や予算はついていない。対策はマイナス100点だ。私たちは日本版の海兵隊はいらない」

仁比聡平さん 参議院議員(共産党)
「バルーンの飛ぶ佐賀の空を守り、宝の海を守るのが県民の思いであり、絶対に譲ることのできない民意である。国防への協力とは国に従うこと、つまりアベ政治や稲田朋美氏に従うということだ。」

徳光清孝さん 佐賀県議会議員(社民党)
「7月3日の佐賀県議会決議は漁業者を孤立させようとねらうものだ。自民党が公明党を取り込むために、議会運営委は開会後すぐに休憩に入り、議会開会も予定より50分も遅れさせた。来年度概算要求に間に合わせるためにこの決議を挙げさせたのだ」

 漁業者・地権者を孤立させることなくたたかおうという訴えは、会場全参加者の共有するものとなりました。シンポジストの顔ぶれは、オスプレイ配備反対をたたかうオール佐賀、オール九州という陣形の萌芽を感じさせるようにも思えました。

 

2017年6月28日 九電株主総会会場前街宣

 九電株主総会のこの日、私たち市民の会は8:30から10:00までの会場前街宣を呼びかけました。

 開始の時間になると雨も止み、参加者も次第に増えてきました。チラシが濡れることも気にする必要もなくなりました。脱原発・反原発をたたかう消費者株主の会のみなさんも、会場前で気持ちのこもったマイクアピールをされていました。市民の会は、横断幕を広げ、幟を立て、メーッセージボードを手に持ってスタンディングをしながら、用意したチラシを株主のみなさんや、通行人の方々に手渡し、反原発・脱原発をアピールしました。

 開会時刻が近づき、消費者株主の会のみなさんが会場入りされるときには、激励と応援のコールを送りました。みなさんは私たちに手を振って応えながら入場されました。その後の30分間ほどは、交代でマイクアピールを行いました。終了後の短いふりかえりの場で久留米から参加されたTさんが「また、来年も来ましょう!」と元気な声で発言されました。その言葉にみんなで笑い、共感しながら当日の行動を終了していきました。

 

2017/05/13~15   復帰45年沖縄行動

 復帰45年を迎える今年の「5.15」、私たち市民の会は13日~15日、県民大会参加や平和行進への参加、基地視察、キャンプシュワブゲート前行動などを内容とした「沖縄行動」に取り組みました。

復帰45年平和とくらしを守る県民大会

 14日、瀬嵩(せだけ)の浜で開催された大会には、県内外から2200人が結集しました。5カ月余りも不当拘束された山城さんも元気な姿を見せられ、いつものように歌を歌い、力強いガッツポーズを見せてくださいました。名護市長稲嶺氏は、自宅から会場までを1時間半ほどかけて「ピースランをしてきました」と話をはじめられました。辺野古基地建設反対のゆるぎない信念を語られ、そこからは来る市長選へ向けての新たな強い決意が感じられました。

 浜近くの海では、カヌー隊や抗議船のメンバーが会場参加者を見守るようにしながら参加していました。そして、平和行進が始まると、行進する参加者に随伴するように海を移動し、平和行進の参加者を激励してくれました。


高江n1テントとn1裏

 辺野古浜テント訪問後、高江のN1ゲート前テントを訪問しました。現場には、手を腰に回したアルソック職員がただ立ち尽くしていました。テントで現状を説明された伊佐さんは「ヘリパッドは完成していないので、まだ米軍に提供されていない」と言われました。住民の会のみなさんは粘り強くたたかっています。

 N1裏テントには男性が一人常駐され、工事の監視活動をされていました。


ゲート前

 15日(月)は、のキャンプシュワブゲート前の座り込み行動に参加しました。警察・機動隊は、県民大会の翌日ということで座り込み行動参加者が多いと見越し、通常より早く8時40分には「ごぼう抜き」を始めました。この日は参加者も多く、40分間工事車両の入門を遅らせたということでした。

 そのあとは、あらためてゲート前に座り集会を始めました。福岡からの参加者は、二つの横断幕を広げて参加者の前に立ち、代表者が福岡での行動を報告しながら、今後のたたかいの決意を表明しました。


普天間基地・嘉数高台公園

 嘉数は、日本軍と米軍との激戦がたたかわれたところです。高台公園に通じる階段横には、当時の戦闘の弾痕跡が残る壁が展示されています。階段を登りきると、いくつかの石碑が見えます。嘉数の戦闘では、日本軍に徴用された朝鮮半島出身の軍人軍属386人が亡くなっています。「青丘の碑」は、その慰霊のために建立されたものです。「京都の塔」は、同じく嘉数の戦闘で亡くなった京都府出身者2千5百余人のご冥福を祈るために建立されたもので、毎年、慰霊追悼祭が開催されているとのことです。

 展望台にのぼると、米軍海兵隊の普天間飛行場が見えます。欠陥機オスプレイが24機配備されています。そのうちの1機が昨年12月、名護市安部(あぶ)の海岸に墜落しました。嘉手納飛行場の空軍給油機との異軍合同訓練の際に起きた墜落事故でした。

 オスプレイは、沖縄にも、日本のどこにもいりません。米軍基地はいりません!辺野古新基地建設に反対し、南西諸島の軍事拠点化・軍事要塞化に反対しましょう!


2017年4月24日 知事再稼働同意抗議行動

 「山口知事の再稼働容認に反対する県民有志」のよびかけに応え、「市民の会」も標記行動に参加しました。

 佐賀県庁1階ロビーに集まった参加者は、午後1時で40人。主催者は、知事もしくは責任ある立場の方にロビーにおいでいただき、みなさんの前で要求書を提出しようと関係部署と粘り強く交渉を重ねました。数度の電話やり取り、代表者7人を立てての直接折衝に、1時間半以上を費やしました。知事会見が始まる3時直前に、11階4号室で、新エネルギー産業課主査に手渡すことになりました。それも人数制限がありましたが、私たちはそれをはねのけるかたちで全員がその場に立ち会いました。要求書提出時間はわずか8分間。要求書を会見前に知事に渡し、読んでもらうために担当者を急かせて追い出すようにしてその場を終了させました。

 その後、参加者は会見を見守り、抗議文を提出する者と、玉屋前で同意を抗議し街宣をする者に別れて行動を続けました。「市民の会」は街宣に加わり、マイクアピールや、再稼働弾劾のビラ配りをしました。

 知事が同意はしても、原発はまだ動いていません!あくまでも再稼働阻止をめざし、できることすべてをやり抜きましょう!


2017年4月23日 4.23沖縄行動in福岡

 安倍政権は、大浦湾への石材投入というかたちで、新基地建設の強行の新たな局面をつくりだしています。この日、警固公園にはたくさんの参加者が集い、公園にいる多くのみなさんの注目の中、集会が始まりました。まず、辺野古基地建設反対のたたかいの報告・発言がありました。次いで、原発再稼働反対のたたかい、佐賀空港軍事空港化反対のたたかい、共謀罪反対のたたかい等に言及しながら、その勝利に向けてアベ政治を終わらせていくという強い決意などが述べられ、行動への参加が呼びかけられました。

 集会後、参加者は天神1周デモに出発しました。「戦争の基地はいらない!沖縄・辺野古・高江にも」の横断幕を掲げた主催者や少女を先頭にして、150人の参加者の意気軒昂なシュプレヒコールが周辺のビル街に響き、街頭を行く人々の注目を浴びました。デモ隊列に笑顔を見せながら手を振ってくれる女性や途中からデモに加わる方もありました。

 


2017年4月20日 九電本店前テント6周年行動

 

 2011311日の福島原発事故は、原発がもたらす事故の破滅的破壊のすさまじさを私たちにまざまざと見せつけました。その現実を前にして多くの人々が、原発などいらない!原発のない社会をつくらなければならない!二度と再び福島のような惨事をくりかえさせてはならない!と考えました。そのような思いから、九電に対して、原発を止めさせるために立ち上げられたのがこの九電本店前テントでした。それから6年、青柳氏を中心としてテントを支える多くのみなさんのご尽力によって維持されてきた九電本店前テントは、今なお電気ビル玄関正面前に日々厳然と存在し続けています。そして、反原発・脱原発を願う多くの人々のよりどころとなり、心の支えともなっています。原発回帰が言われ、原発再稼働への動きが加速される中で、それに抗し立ちはだかる九電本店前テントは、ますますその存在意義と輝きを増しています。

 この日も各地から6周年行動に駆け付けていただきました。みなさんのアピールは、それぞれに力強く思いのこもったもので、勇気づけられました。夕方からの懇親会には昨年よりも多くの参加者があり、にぎやかであたたかな雰囲気の中、互いの懇親をはかりながら楽しいひと時を過ごすことができました。反原発・脱原発のたたかいの拠点として、そして運動と交流の結節点としての九電本店前テントの意義を参加者のみなさんとともに再確認できた一日でした。


2017年4月19日 知事・社長面談緊急抗議行動

 この日、玄海原発エネルギーパークにおいて山口佐賀県知事と九電瓜生社長の面談がありました。そのことが前日わかり、佐賀の諸団体から緊急の抗議行動が提起されましたので、私たちもその行動に参加しました。佐賀県や福岡県からの参加者60名ほどが、抗議のマイクアピールや再稼働反対のシュプレヒコールを行いました。知事は原発視察、社長との面談、経産相との面談の三つのプロセスを経てから最終判断を示すとして、そのプロセスを着々と進めています。しかし、山口知事の言うところの「安全性の確認」や「住民・県民の理解」など何も得られていません。再稼働ができる条件などありはしません。私たちは、あくまで再稼働の不同意を知事に求めましょう!

 そもそも、原発に未来などありません。私たちが反原発をたたかう限り、私たちは「原発のない社会」をより手繰り寄せることができるのだと思います。まだまだやることはあります。「再稼働反対!」をあらゆる水路から発していきましょう!これからも「原発のない社会」づくりをめざして共に頑張りましょう。         


2017年4月10日 「不同意を求める!署名」追加提出

【申し入れ】
 私たちは、地方自治体の最も基本的で重要な任務は、住民の命を守り、くらしを守り、財産を守る ことにあると考えます。また、その政策決定は他の自治体住民のそれらを脅かすものであってはな らない、とも考えます。原発立地自治体首長である山口祥義知事におかれましては、そのような任務 をしっかりと踏まえ、自らの職責を果たしていただきますようお願い申し上げます。
 私たちは、あらためて貴職に求めます。
 玄海原発 3,4 号機の再稼働に、絶対に同意をしないでください。

4月10日、追加署名2121筆を提出しました。署名総数39684筆!

 佐賀県庁において、再稼働不同意署名の追加提出と申し入れを行いました。戦争と原発のない社会をめざす福岡市民の会と玄海原発対策住民会議、脱原発!いとしまネットワークの3団体が参加し、日本共産党佐賀県議会議員のお二人に同席いただきました。佐賀県からは、新エネルギー産業課、原子力安全対策課、消防防災課の3課の対応でした。
 冒頭に、署名の提出をし、文書での申し入れを行ました。次いで、参加者からそれぞれの思いを交えて再稼働不同意の申し入れを行っていきました。
 提出後は議会棟の1室に移り、お二人の県議から議会の情況や様子をお話いただきました。私たちの方からもいろいろな話をさせていただきました。お二人には、真摯に耳を傾けていただきました。
 そして11時過ぎからの約1時間、「くすの栄橋」の上でドライバーや通行人の方々に「再稼働に反対を!」「山口知事に再稼働不同意の要請を!」などのアピールを行いました。
 原発推進派は追い詰められています。避難計画づくりを義務付けられた30キロ圏8市町のうち壱岐市、松浦市、平戸市、伊万里市の4市長が、再稼働反対を表明しました。原発に未来はありません。私たちが反原発をたたかい続ければ続けるだけ、そのたたかいを大きくすれば大きくするほど、私たちは「原発のない社会」を、より手繰り寄せることができます。
 みなさん! これからも共に頑張りましょう!

 


2017年4月2日 オスプレイ来るな!決起集会

 

佐賀空港へのオスプレイ配備計画をめぐり空港の地元・佐賀市川副町で、計画の撤回を訴える決起集会が開かれました。今回が3回目の決起集会は、地元住民や県内外から約1600人が参加しました。会場には1時間前から来場者があり、特に地元住民の皆さんの参加が多いように思えました。若い人や、小学生や乳幼児を連れた家族の姿もたくさん見受けられました。この問題が地元の大きな問題として認識されていることがわかりました。開会前には会場は埋まり、フロアーに入り切れない人たちは会場入り口に立ったまま、集会での発言に聞き入っていました。

 

「反対住民の会」の古賀初次会長は、「裁判闘争も辞さない」「勝つまでたたかう」と力強く決意を述べ、「平和と安全のために一緒に頑張りましょう」と訴えました。講演では、沖縄国際大学の前泊博盛教授が沖縄でのオスプレイの運用状況や昨年の墜落事故の様子などを紹介しながら、「受け入れてしまったら住民の安全は守られない」と訴えました。集会の最後には、自衛隊と佐賀空港を共用しないとする公害防止協定の順守などを求める決議案を採択しました。

 


2017年3月19日 アベ政治を許さないin福岡県集会

 冷泉公園で開かれたこの集会、福岡県下から4000人の結集を得られ、盛況のうちに会を終えることができました。大きくは2コースに分かれたデモは、市民の注目を浴びながら元気にコールを繰り返しながら博多、天神の街なかを行進しました。 以下は、集会での「市民の会」からのアピールです。

 

戦争と原発のない社会をめざす福岡市民の会です。

 私たちは、昨年10月以降、全国84の団体と市民のみなさんとともに、山口祥義(よしのり)佐賀県知事に、玄海原発再稼動に不同意を求める署名を取り組んでまいりました。そして、先月17日、佐賀県庁を訪れ、副島良彦副知事に、37563筆の署名を提出しました。本日ご参加のみなさまにも、ご協力いただきましたことを、心より感謝申し上げます。私たちは、再稼働不同意を求め、さらにこの署名を継続して取り組み、追加提出していくことを決定しました。どうぞ今後とも、ご協力をよろしくお願い致します。

 さて、玄海町議会と玄海町長は、再稼働に同意を表明しました。山口知事は、「安全性が確認され、住民の理解が得られた場合には再稼働はやむを得ない」と発言しています。再稼働につき進むこれらの動きは、本当に悔しく、腹立たしいばかりです。しかし、そもそも、「原発に未来などない!」、ということを、私たち、改めて確認しようではありませんか。それはつまり、私たちがたたかいをやめない限り、そして、たたかいを大きくすればするほど、私たちは、「原発のない社会」を、私たちの手元に引き寄せることができる、ということです。

 もう一つ、原発事故による放射能汚染は、県境を越えて極めて広範囲に、かつ長期におよぶ、という事実の重みを再確認しようではありませんか。玄海原発については、玄海町民や佐賀県民だけが当事者ではないということです。私たち福岡県民もまた、当事者です。玄海原発の再稼働が切迫している今だからこそ、その当事者としての声をもっともっと、大きく挙げようではありませんか、強く届けようではありませんか。

 多くの市民に原発の真実を伝え、理解を広げ、反原発脱原発の世論をつくりましょう!

 司法や立法や行政に対する、さまざまな取り組み、働きかけを強めていきましょう!

 九電に対して、再稼働反対、原発廃炉、原発事業からの撤退を、さらに求めていきましょう!

 みなさん、これからも、ともに力を合わせて頑張りましょう!


2017年2月17日 不同意署名3万7563筆提出

 署名実行委員会の8団体代表は、2月17日、佐賀県庁で副知事に面会し、37563筆の署名を提出しました。

 署名提出者は「私たちは、原発事故を二度と再び繰り返したくありません。私たちは、これ以上、放射能の負の遺産を未来世代に残したくありません。私たちは、放射能におびえることなく、平和で平穏な生活を送りたいのです。だから、私たちは、玄海原発の再稼働に反対します。」「佐賀県外に住む者も原発問題の当事者です。」と述べました。そして「福島原発事故と同様な事故を起こした場合、佐賀県はもとより佐賀県外へも甚大な放射能被害をもたらしかねない玄海原発34号機について、その再稼働に同意しないことを貴職に求めます。」

と要請し、署名を手渡しました。副知事は「知事にしっかりと伝えたい」と応えました。

 佐賀県内で、再稼働に向けての動きがすさまじい勢いで進んでいます。漫然と見過ごすことなどできません。私たち再稼働不同意署名の運動勢力が大きく反撃しようではありませんか!

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署名のお礼と報告.pdf
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2016年7月31日 「原発はいらない!玄海町のみなさんのおはなしを聴く会」

 標記講演会を福岡市早良市民センターで開催しました。各地から多数の参加を得て、質疑・意見交流も活発に行われました。

 右は、当日配付しましたプログラムほかの資料です。

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プログラム等当日配付資料.pdf
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